写真の長さを変える(VideoPadの使い方)

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写真の長さを直感的に長さを変える

長さを変更したいクリップを選択(クリック)①

変更したいクリップと、次にあるクリップの境目②にマウスをもってくると というカーソルに変わります。

そのカーソルの状態で、左右にドラックすれば、長さが直感的に変更できます。


長さが変更されました。

数値を入力して長さを変える。


長さを変更したいクリップを選択(クリック)①


②の“デュレーション(秒)”内の秒数を指定し、“適用する”をクリック。


長さが変更されました。

初期設定で写真の長さを決めておく方法

参考 初期設定で写真の長さを決めておく方法

一枚一枚の写真ごとに長さを変える作業が面倒だな…と感じる方は、初期設定を変更することで、取り込んだ時の写真の長さ設定ができます。すでに取り込んでいる写真は、この方法では変更されません。今後、写真をVideo Padに取り込んでいく予定の方は、ぜひともお勧めします。


上部にあるオプションをクリック 。画面が出ます。
“全般”①が開いていることを確認。
②の中をお好みの数値に変えると、今後の写真を取り込んだ時、数値の長さで挿入されます。

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